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時々外出しないと、自分が太った事に気付かない!

どうしても家で過ごす、ルームウエアはらくちんな服を選んでしまいます。 そう、からだの線が出ない、ゆったりとした服。 もちろんウエストはゴム。 お腹いっぱい食べても、苦しくならない服です。 そして、そういう服で毎日を過ごすと、自分が太っていっている事に気付かないという事! まめに体重計に乗ればいいのですが、寒い季節だと、「着こんでるから正確な体重分からないし。」と 体重計に乗っても、その数字を甘く見てしまいがち。 太る時って、徐々に太るから自分でも気づきにくいです。 そして、たまの外出、特に女友達と久しぶりに会うような、 気合を入れたファッションに身を包む必要がある時に、判明します、自分が太った事が。 気合の入ったファッションって、たいがい体系がもろに出る、しかも伸縮しない生地のものが多いです。 そのため、はっきり明暗が分かれます。 少しでも太れば、入らない。 そこは容赦ない感じ。 ジーンズや、スカートのファスナーが上まで上がらないなんていうのはまだ良いほうで、 おしりがつっかえて入らないという悲劇が起こります。 太らないためにも、太った事に早めに気付くためにも、 お出かけする必要があります、と 遊びに行く口実を、体重の面から絞り出してみました(笑)。

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